受験のために長野にある医学部専門の予備校に通って勉強をした

どうしても医師になりたいと思っていました

私の夢は医者になること | どうしても医師になりたいと思っていました | 今でも夢でうなされることがあるほど

しかし私はどうしても医師になりたいと思っていましたしここで諦めたら絶対に後悔すると思ったので、先生の意見に従わずに出来るところまでやってみようと思いました。
丁度私が利用する最寄り駅の近くに医学部専門の予備校があったので、私は両親にそこに通わせてくれるように頼みました。
両親は私の成績があまり良くなくても医師になりたいと言う強い意志があることを知っていたので、快くそこに通わせてくれました。
そのおかげで私は医学部専門の予備校に通うことが出来たのですが、そこでは学校のある日は夕方から夜遅くまで授業があり学校が休みの日は朝から夜まで授業があったのでとても大変でした。
それでも自分で選んだ道なので歯を食いしばって頑張ったのですが、時には辛くて逃げ出したくなる時もありました。
しかし逃げ出してもどこにも行くところはないので、その時は試験が終わるまでは兎に角頑張ろうと決意して一生懸命勉強しました。